赤地に水玉柄の首輪をした女の子「きな子:仮名」を保護しました。推定年齢4歳。飼い主様を探しています。


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福島被災動物レスキュー RAIF について 【TOP固定】

私達は独自のシェルターを持っていない為、
一般家庭で保護動物を預かりケアをして頂くフォスターホーム様
(一時預かりボランティア様)のネットワークを構築し
以下の活動を行っています。


●信頼できるレスキューパートナーとともに、
 福島の原発被災地(帰還困難区域含む)に残されている猫・犬の命を繋ぐため、
 定期的な給餌活動を行いながら、可能な限り被災地から猫・犬を保護。

●保護した猫・犬は動物病院で検査・治療などを施した後、
 RAIF をご支援下さるフォスターホーム様へ託し、
 RAIFブログや飼い主捜索サイト・チラシなどで情報を発信し、
 もとの飼い主を探す。

●もとの飼い主が見つからない場合や子猫・子犬の場合は里親を探す。


お問い合わせ先 raif.fukushima@gmail.com
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フォスターホームを募集します! こちらをクリック
里親様 募集中! ブログのリンク  [ペットの里親募集]リンク
               医療情報はこちら
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支援物資のお願い。
  ●ドライフード
   夏場はカビ・虫対策で、6袋位の小袋入りが助かります。
   一か月で約3トンが必要です。
    商品例:小袋入り

  ●保護猫用フード
   厳しい環境を生き抜いてきた子にバランスのとれた「ご馳走」を。 商品例


◆2014 7/6 追記◆
 【 SOS ! 給餌用のフードが不足してます! 】
↑ クリックで関連記事へ
 上記フードのご支援、お願いいたします。



 ◆2014 7/6 追記◆
 以下のフードは必要量の在庫になりましたので一旦休止いたします。

  ●カップ入りウェットフード・・・浅めのカップ入りだと猫さんが食べやすいです。
   給餌日だけ食べられる「ご馳走」です。 商品例


  ●「焼きカツオ」
   これも給餌日だけの嬉しい「オヤツ」です。 商品例


  ●「子猫用フード」
   震災後、生まれた2世3世のために。 商品例 商品例:ウエット


  「パウチ」
   冬は湯せんして暖かいまま、お届けしてきます。
 商品例

  ●犬用フード
   仮設住宅に収容できず、自宅に残されている犬の為の支援です。
   商品例1 商品例2 商品例3



送っていただく場合は ヤマト運輸の利用 でお願いいたします。
通販元から直接、送っていただく場合も ヤマト運輸を選択してくださるようお願いいたします。



■□■ 重要:ヤマト運輸の営業所が変更になります ■□■


いつもRAIFへの応援とご支援をありがとうございます。
ヤマト運輸営業所の送付先が変わりました。

        〒279-0042
        千葉県浦安市東野1-18-29
         ヤマト運輸 035-124 浦安東野センター止め

 宛名    : RAIF (090-3406-8111)
          上記電話番号は伝票用です。
          電話でのお問い合わせはご遠慮願います。
          お問い合わせはメールにてお願いいたします。
          : raif.fukushima@gmail.com

通販先URLに送付先を登録されている方、ご変更をお願い致します。


支援金のお願い。
 【口座名:福島被災動物レスキュー RAIF】
 
  〈ゆうちょから〉
  記号:18220
  番号:26621521

  〈他金融機関から〉
  店名:八二八
  店番:828
  預金種目:普通預金
  口座番号:2662152

amazonからも支援いただけます。
  amazon : 福島​被災動​物レスキュー​ RAIF

 保護動物の医療費、運営費など活動費として使わせていただきます。
 ご寄付いただいた支援金の「収支」は、このブログにてご報告いたします。

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# by RAIF_Fukushima | 2014-12-31 00:00 | ご挨拶 | Trackback | Comments(7)

譲渡会@川崎!のお知らせ【セカンド固定】

★★日々の更新は、この記事の下から始まります★★

川崎市で行われるRADACさまの定期譲渡会に、バジル」「ミントそしてついに!のん」と「ちーも!RAIFから4ニャン参加させていただくことになりました!

大柄ボーイズがどーんと4ニャン、そろい踏みなるか?!
みんなとっても可愛いですよ~~~!
どうぞ生ニャンたちを見に、ぜひぜひJR川崎の『さいわい会館』まで、お越しください!!


【RADAC定例犬猫里親会】
7月27日(日) 13:30-16:00
◎ 会場: JR川崎駅『さいわい会館』

◯ 場所:神奈川県川崎市幸区幸町2-693-17
川崎駅徒歩7分
[JR川崎駅・西口北バスロータリーより
LAZONA(ラゾーナ)沿い→「女躰神社前交差点」信号を渡る→最初の角を左折→セブンイレブンを越えてすぐ]
▼「さいわい会館」への地図と詳しいアクセス先はこちら!
http://radac.net/logos/accesstosaiwaikaikan.pdf

参加予定の4ニャンはこちら!
ミント(オス♂、推定年齢1歳ちょっとくらい。シャムミックス)

バジル(オス♂、推定年齢1歳未満、キジ白)

のん(オス♂、推定年齢1~2歳、キジ白)

ちー(オス♂、推定年齢1~2歳、キジ白)

このコたちの詳しい情報はコチラをどうぞ~♪
★RAIFブログ保護っ子一覧→  http://raif.exblog.jp/19171847/
★RAIFの里親募集中!サイト→ https://www.pet-home.jp/contribute_user_139450/


里親会を運営される「RADAC~犬猫個人相互サポート~」さまのHPはコチラ!
クリック!→ http://radac.net/index.html

どうぞ、お立ち寄りいただけたら幸いです。また情報拡散のご協力も、どうぞよろしくお願いいたします!m(__)m
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# by RAIF_Fukushima | 2014-07-27 23:59 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

【きな子の飼い主さんが見つかりました!】

3月8日、富岡町で保護された「赤地に白い水玉の首輪をした猫」の「きな子(仮名)
保護後、エイズを発症し、体調を崩してしまったため、大急ぎで飼い主様を探しておりましたが、昨日、富岡町民全員に配られる情報紙で掲載して頂いた記事を見た飼い主様から、直接ご連絡を頂くことができました!


病院では推定4~5歳ぐらいと診断されたきな子ですが、震災後生まれで、元々は野良猫だったそうです。昨年の夏、大きなお腹をしていたきな子は子猫を産み、可哀想に思った飼い主様がご自宅に連れて行かれ、「にゃんこママ」と呼んで、子猫達も一緒にお世話をされていたそうです。
その後不妊手術をしたきな子ですが、子離れの時期でもあったのか、お家から出て行って帰ってこなくなってしまったそうです。


▲家を飛び出た後、保護される直前に撮影


しかし、嬉しいことにきな子が産んだ子猫のうち2匹は今も飼い主様のお家で暮らしているそうです。

飼い主様は、すぐにでも会いたいというお気持ちでしたが、きな子の病状から、現状では移動させることが困難なため、「たいへんご迷惑をおかけしますが、どうかよろしくお願いします」というお言葉を頂き、全てフォスターホームのTさんにお任せして下さることになりました。

飼い主さんときな子の面会については、きな子の体調なども考慮し、これからの調整になりますが、RAIFとしてもできる限りのサポートをさせて頂きたいと思っております。

何より、飼い主さんが情報紙をご覧になってすぐに連絡をして下さったことが本当に嬉しいです。
きな子(にゃんこママ)は、飼い主さんにとても大切にしてもらっていた事が分かりました。そして今はTさんがしっかり見守ってくれています。
きな子には何も心配しないで、ゆっくりゆっくり過ごしてほしいです。


▲今月撮影。いまは残念ながらもっと病状が進んでいるようです・・


富岡町の窓口ご担当者様、情報紙のご担当者様をはじめ、多くの方がきな子の記事を拡散して下さったおかげで、飼い主様を見つけることができました。
皆様、本当にありがとうございました!



▲Tさん宅で、元気な頃の姿

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# by RAIF_Fukushima | 2014-07-24 22:06 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

シナモン 里親様へのお届け報告です

碧い眼の美少女、RAIFの保護っ子の中でも正統派アイドル「シナモン」に、遂に里親様が見つかりました!
FHのJさんから、愛情たっぷりのお届け当日のご報告を頂きました。
シナモンだけを見てくれる家族が出来ました。
シナモン、お幸せにね!

****************************************

白い毛皮と青い眼の美少女シナモンは、5月の初めに、保護主のディア・ママ宅から移動してきました。
3月の福島で衰弱していたシナモンを保護し、べったりの甘えん坊になるまでお世話してくださったディア・ママ、お別れがとても寂しそうでした。
大好きなディア・ママと離れたシナモンは、最初は不安そうにケージの中で固まっていて、夜になると、ディア・ママをさがして、鳴いていましたが、そのうち、お部屋の探検を始めました。

当時、うちには、昨年近所で保護した茶白の男の子スカラがいました。
こわがりのスカラは、好奇心いっぱいで堂々と歩き回るシナモンの後を、こっそりつけて回っていましたが、「頼りになるお姉にゃんが来たにゃ!(体はぼくの方が大きいけど)」と思ったらしく、すぐに仲良くなりました。
私は、保護部屋に入ると、先住さん優先の鉄則に従って、まずスカラを抱っこしてから、シナモンを抱っこしていたのですが、そうすると、シナモンが、「あたしも、あたしも、抱っこ、抱っこ〜!!!」と、それはそれは悲痛な声で叫ぶので、右手にスカラ、左手にシナモンと、「両手に花」で抱っこするようになりました。

シナモンが来てから1週間後に、スカラは里親様のもとへ巣立って行きました。

1匹になったシナモンは、聞きしにまさる甘えん坊でした。
抱っこすると、顔をペロペロなめてくれます(猫の舌はざらざらしていて、結構痛い)。
私がパソコンに向かっていると、
「そんなのより、あたしの方が、ずっとかわいいんだにゃ〜」とキーボードの上に陣取って、モニターを隠します。

床の上から、人の胸めがけて飛びついてくる「ジャンピング抱っこ」もしました。
私が部屋にいるときは、必ずそばにくっついていて、私がトイレやお風呂に入っているときは、ずっとドアの向こうで、鳴いています。
ただ甘えん坊というより、何と言うか、必死なのです。
まるで、今甘えておかないと、また一人ぼっちになってしまうと思っているようでした。


3月にボロボロの状態で保護されるまでのシナモンが、どういう暮らしをしていたかは、想像することしかできませんが、子猫が福島の冬を生き延びるのは、たやすいことではなかったでしょう。
苦しくて、寂しかった日々を、甘えることで、埋め合わせようとしていたのかもしれません。
「心配しなくても、ずっと一緒だよ」と言ってくださる里親様を、早くみつけてあげたい、と思いました。

美人で、かわくて、人の大好きなシナモンですが、1つだけ、気になることがありました。
ときどき、トイレ以外のところにスプレーしてしまうのです。
最初のうちは、床に置いてあった、クッションや雑誌などが、いつの間にか濡れていたりしました。
一度、朝の忙しいときに、追いすがるシナモンをふり切るようにして、私がトイレに行ったとき、シナモンは、ドアの向こうで、悲しそうな声で鳴いていて、出てくると、床に水たまりができていました。
寂しい気持や不安な気持もあったのでしょう。
とにかく、床に柔らかいものを置かず、床に敷いたキルトも、こまめに洗濯するようにしました。

シナモンがうちに来てから、1か月ちょっと、その間、お話はあっても実らなかったりして、そんなときに、「シナモンにまたお問い合わせが」と連絡がありました。
雨の中、シナモンに会いに来てくださった女の人は、ひと目でシナモンのことを気に入ってくださいました。
シナモンをおもちゃでじゃらして、「写真、撮ってもいいですか。」と、カメラをかまえますが、シナモンが動き回るので、なかなか撮れません。
やっと、1枚撮れると、「かわいいですよねえ」と、とてもうれしそうにされていました。

スプレーについては、柔らかいものを床に置かず、スプレーされたものは、こまめに消毒、洗濯する必要があるけれど、もしかすると、成長して気持ちが落ち着くにつれ、減っていくかもしれない(断言はできないのですが)とお話ししました。
シナモンは、楽しく遊んでもらって、お見合いの終わるころには、里親様にすりすりして、甘えん坊ぶりを発揮していました。

お宅訪問で、RAIFのYさんと一緒にうかがった里親様宅は、さっぱり、きれいに片付いていて、シナモンが粗相をしても、清潔を保てそうです。
こちらの質問や指摘に、ひとつひとつ丁寧にお答えくださる様子から、シナモンのことを本当に大切に思っていることが伝わってきました。
もろもろの確認のあと、窓と玄関からの脱走防止対策をお願いし、帰りのバス停で、Yさんと「早くシナモンと一緒の暮らしが始まるとよいね」と話しながら、バスを待ちました。

脱走防止用の柵を設置していただき、お届け日が決まって、このころになると、シナモンのスプレーは、だんだん減ってきて、お届け前2週間は、1度もありませんでした。

お届け当日は、福島から朝帰りした保護主のディア・ママが、車を出してくれました。
シナモンは、車の中で、「どこに行くの?」と小さな声で鳴いていました。

それでも、里親様宅で、ケージが組み上がって、ウェットとドライのいつもの晩ごはんが出てくると、大物シナモン嬢、ウェットを完食して、おうちの探検を始めます。
玄関まで行ったときに、人間3人で「戻っておいで」と呼んだところ、少し考えて、とことこと戻って来ました。賢い子です。
里親様が準備された特大つめとぎのまたたびの匂いをかぎつけて、すりすり、盛大につめとぎして、うっとり、私とディア・ママ、里親様に替わるがわる抱っこされて、ご機嫌でした。



ご実家を離れてから初めて猫を飼われるという里親様は、図書館の本を読んだり、お知り合いや獣医さんの話を聞いたりして、猫について勉強されたそうです。
ディア・ママが、室内をチェックして、フードや片付けなどについて、細かいアドバイスをお伝えすると、熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
本からの知識だけでなく、ディア・ママ実体験にもとづく「猫様奉仕道」もあれば、里親様も安心ですね。


すぐに馴染んだように見えたシナモンも、最初は夜鳴きがあったそうですが、里親様の極上のマッサージで、しだいにリラックスしている様子です。
そして。。。シナモンは新しい名前をもらって「セラピー」ちゃんになりました。
きっと、その美貌と甘えん坊ぶりで、里親様はじめ多くの人に癒やしを与えてくれることでしょう。



★シナモンちゃんの最近の記事はコチラです↓

【シナモン トライアル開始!】
http://raif.exblog.jp/19995012
【保護っ子情報】閉鎖予定地から救出された白猫-「シナモン」スペシャル!
  http://raif.exblog.jp/19661746/
 【本日のにゃんこ】シナモン 避妊手術しました
  http://raif.exblog.jp/19830166/

◆いつも応援とご支援をありがとうございます◆
ただ今、RAIFで必要としている「不足物資と送付先」と「支援金お振込先」については、こちらを覧下さい。

▼里親募集ニャンズはコチラから♪
「ペットのおうち」
(福島被災動物レスキュー RAIF が投稿したページ)
https://www.pet-home.jp/contribute_user_139450/


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# by RAIF_Fukushima | 2014-07-23 22:10 | 保護っ子情報 | Trackback | Comments(0)

【活動報告】この週末の活動報告とFHさま募集のお願い

この週末、RAIFのレスキューチームは、ディア・ママとくろさんが給餌活動に入りました。
途中、猫達の姿を見かけることができたのですが、現在RAIFには保護枠が無く、残念ながら捕獲器をかけることはできませんでした。



▲今回の給餌中に出合った猫さん。赤ちゃんを連れていました・・・


RAIFは少人数のグループで、メンバーも大きく関東と関西に散っており、全員が仕事や家庭を持ちながら福島での保護活動や地元での活動もしているため、特定のシェルターを持つ事は困難な状況です。そのため、「フォスターホーム」様(一時預かり様、以下FHとも。にご協力をいただきながら、福島被災地での動物の保護活動を継続しています。


このフォスターホームには、一般家庭での飼育という点で、保護動物の精神的な安定が保たれ、健康状態が細やかにチェックできるという大きなプラス面があります。

しかし一方で、緊急時やケアが長期化すると予想される子などのために、RAIFとしても小規模であれシェルターを保有し維持管理する方途についても模索していかなければならないと考えていますが、現実的には様々な困難があり、すぐにどうにかできる問題ではありません。

やはり当面は、保護っ子の里親様への送り出しをさらに頑張ると共に、既存のメンバー内を含めて、新しいフォスターホーム様をコンスタントに増やし、ネットワークを広げていく努力をさらに続けていかなければならないと考えております。


「猫を飼っているけれど、あと1頭なら増やせるから、一時預かりならできる」
「猫をずっと飼っていたが現在はいない。医療費や、多少でもフードのサポートを受けられるなら、フォスターホームになっても良い」

・・・という方がもしいらっしゃいましたら、ぜひRAIFまでご連絡いただけませんでしょうか?

 ★ご連絡はこちらまで・・→ raif.fukushima@gmail.com


被災動物を預かりお世話することは、大変なことではありますが、ご自宅でできる被災地へのひとつの支援活動でもあり、また、ご自分の家の飼い猫としてではなく、保護者として動物と触れ合うことで、様々な気づきや楽しみもあるボランティア活動ではないかと思います。

・ 現在は10名ほどのFH様が皆さんで情報をシェアしながら、RAIFの保護っ子達を日々わが子のようにお世話をして下さっています。
・ お預かり中に発生した医療費は、月末締めで、翌月第一週に全額をお支払いしています。また、保護に関わる消耗品は原則FH様にご負担いただいておりますが、ご支援物資のプレミアムフードが全員にシェアできるくらい集まったタイミングでFH様にお送りさせていただいています。
・ その他詳細については、こちらをご覧くださいませ。→
http://raif.exblog.jp/19138172/


もしその余力がご自分にあると思われる方、どうかどうか、ご検討くださいますよう、よろしくお願い申し上げます!!m(_ _)m


▲保護っ子のバジルとミントも、福島県の大熊町で保護され、現在では神奈川県のフォスターフォーム様宅で穏やかに家猫修行をしています


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# by RAIF_Fukushima | 2014-07-22 23:00 | 活動報告 | Trackback | Comments(0)
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